私にはまだできることがある。nagi’s blog

生きていると、何かが起こる。何かが起きるって、生きていること。

ランチ 「はまぐり庵」阪急三番街で。

元同僚と、久しぶりに梅田でランチ。

f:id:kukonomin:20170726110258j:image

大きなはまぐり美味しかったぁ。

だし巻き卵をおだしにつけて食べるんだけど

おだしがしっかり効いてて

これも美味しかったです。

元同僚ととりとめのない話も

久しぶりでよかったな。

 

ランチ 「ベジカフェプラスアルファ」で野菜ランチ

時々、むしょうにジャンキーな食べ物が食べたい時もあるけれど

むしょうにからだにいいものを食べたい時もあるわけ。

偶然、あるブログで紹介してたので

夫さんと行ってみることにしました。

f:id:kukonomin:20170726104947j:image

f:id:kukonomin:20170726105011j:image

なんかいい感じ。

f:id:kukonomin:20170726105041j:imageスープがでて

f:id:kukonomin:20170726105119j:image20品目野菜かごランチ

f:id:kukonomin:20170726105217j:image最後にコーヒー

とっても、ゆっくりできて

美味しいお野菜をたくさん食べることが

できました。

心身ともにリフレッシュ!

映画 「ちょっと今から仕事やめてくる」を観て

本を図書館から借りたんだけど

読まずに返却したからか、どんな内容だったんだろうと気になってみた映画でした。

 

原作とは違うようだけど

実際パワハラにあったことあるから、

工藤阿須加さんの演技には

感動しました。

 

仕事辞めてよかったんだなぁって

映画みて救われた気分。

f:id:kukonomin:20170726103521j:image

「十六夜荘ノート」を読んでみて

古内一絵さんの本

挫折したエリート青年が遺産を残してくれた

大叔母の足跡をたどることで、少しづつ自分の生き方を見直していく過程が、とても心地よかった。

人が成長して姿に、自分を重ねて、自分も成長していく感じがするんだよね。

いくつになっても、これでいいってないんだなぁと思う。

f:id:kukonomin:20170726102346j:image

 

「風の向こうへ駆け抜けろ」を読んで 感想

古内一絵さんの本は、味わい深く後味がよい。読んでるうちに、悪かった姿勢が正しい姿勢に変わって、一歩前になぜか進んでる感じがする。

風の向こうへ駆け抜けろ」は競馬の話だった。競馬のことは全然わからないのに、随分わかった気にしてくれる。どの世界にも生きづらさがあり、それでも生きて行っている。少しずつ、元気を充電した気分。私もまだ頑張れる、そんな気持ちさせてくれた本。

f:id:kukonomin:20170516124913j:image